SERVICE 05 / PRODUCT
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新聞販売店の「電話対応」を、AIで完全自動化。
新聞販売店に特化したAIコンタクトセンター。早朝の未配達連絡も、休み止めも、AIが24時間365日、自動で一次対応。深刻な人手不足の現場を、劇的に軽くします。オルタナティブの自社プロダクトです。
こんなお悩みありませんか
✅ 早朝の電話対応:「新聞が届いていない」など、早朝から電話が鳴り止まず、配達業務に集中できない。
✅ 深刻な人手不足:電話番のパートが見つからない。急な欠勤でシフトが回らない。
✅ 情報の行き違い:「言った言わない」やメモ紛失。伝達ミスでお客様にご迷惑が。
KAMUYが選ばれる、4つの理由
01 高齢の方でも、迷わない
音声ガイダンスで番号を押すだけ。オペレーター不要、24時間365日の受付。
02 状況が一目でわかるダッシュボード
未配達・休み・その他を一元管理。感情分析で「お怒り」を優先検知します。
03 「前に何話したっけ?」をゼロに
対応履歴をすぐ確認。顧客DB連携で、契約状況までその場で把握できます。
04 緊急時も安心、「熊出没」モード
災害・大雪・熊の出没など、地域の非常時にワンクリックで緊急アナウンス。
導入で、現場の数字が変わる。
ただのAI電話番ではありません。新聞業界のDXを支える、新しい業務基盤へ。
・年間104万円 / コスト削減も
・24時間365日 / オペレーター不要で受付
・全国展開中 / 新聞販売店業界で
・数千件→1分 / 通話データを取り込み
現場から生まれたプロダクト
KAMUYは、新聞販売店の電話対応という具体的な課題から生まれました。
新聞販売店には、配達、休止、購読、住所変更など、早朝・夜間・休日を問わず電話が入ります。
一方で、人手不足が進み、電話番のために人を配置し続けることが難しくなっています。
KAMUYは、こうした現場の課題に向き合い、販売店と一緒に試行と改善を重ねながら育ててきたサービスです。
ご導入までの流れ
お問い合わせ・ヒアリング
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運用設計・お見積もり
AIが対応する内容と、有人対応へつなぐ内容を整理します。
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ヒアリングフォームの入力
コンタクトセンター名、主要銘柄、通知先メールアドレス、電話番号などをご入力いただきます。
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顧客データのご提出
基幹システムから出力した顧客データをお送りいただきます。
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オンライン説明会
実際のKAMUY画面を見ながら、操作方法や運用方法をご説明します。
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本稼働・運用改善
ご指定の日から運用を開始します。
料金
月額 25,000円〜(税抜)
4つの料金プラン(スターター〜エンタープライズ)、年次プラン(1か月無料)もご用意。デモ・詳細はお問い合わせください。